進学や就職を考えるこの時期に将来の進路選択の幅を広げもらおうと、高校生が2日間にわたって水族館での業務を体験しています。 【写真を見る】高校生が水族館で実習 将来の進路開拓の一助に 熊本・天草拓心高校■ NPO法人日本ナルコレプシー協会副理事でナルコレプシー患者の駒沢典子さん。 駒沢さんは、小学生のころから突然眠ってしまう症状があり、「だらしない」と誤解され続けたといいます。 高校生のときに自ら精神科を受 筋肉が徐々に衰える「デュシェンヌ型筋ジストロフィー」の永井裕さん(28)=熊本県在住=が、これまでの人生や病気への複雑な思いを、ありのままにつづった詩集「あいたい」(ポエムピース)を出版した。 永井さん