11月5日の「世界津波の日」に合わせて、世界各国の高校生が津波の脅威や防災について学ぶサミットの開会式が10月21日、岩手県盛岡市で開かれました。
県内で初めての開催となる「世界津波の日」高校生サミット 戦争孤児を描いた映画の公開が始まり、広島出身の監督らによる舞台挨拶がおこなわれました。 舞台挨拶には広島出身の西川美和監督と、主演の小八重葵美さんが登壇しました。 映画「わたしの知らない子どもたち」は、1 子どもたちが自分らしく生きていくために、「今何を学べばよいのか?
」を考える「こどものミライ」。 今回のテーマは教師が考える未来の学校作り」です。 ■安藤正晴コメンテーター リポート「東は東海、西は福岡から