実りの秋を迎え、長野県長野市のかるかや山西光寺に黄金色の御朱印が登場した。 豊穣を祈り、稲穂がきらめく景色をイメージして竹沢泰宏住職(32)が手作りしたもので、16日も参拝客に頒布した。 【写真】稲穂がき 長野上田市の戦没画学生慰霊美術館「無言館」で共同館主を務める窪島誠一郎さん(84)と内田也哉子さん(50)が10日、広島県尾道市の平山郁夫美術館で対談した。 日本画家の故平山郁夫さんは被爆体験を創作の原 諏訪地域の企業や信州大でつくる「SUWA小型ロケットプロジェクト」などは2日、岡谷市長地小学校でモデルロケットを使ったワークショップ(参加型講習会)を開いた。
5年生86人が参加し、校庭で打ち上げを体験