県警は30代の警察官が自転車の酒気帯び運転をしたとして減給3カ月の懲戒処分にしたと発表しました。 県警によりますと県内の警察署に勤務する30代の男性巡査長は今年8月、警察署へ出勤する際、酒気帯びの状態で 青森県内のインフルエンザの患者数は、7週連続で増加しています。 「注意報」が上北と西北で継続しているほか、新たに三八でも発表されました。 【写真を見る】【詳報】青森県内「インフルエンザ注意報」上北・西北で 29日午前、青森市で自転車に乗っていた87歳の男性が車にはねられ、頭を切るなどの大けがをしました。 【写真を見る】現場に残された自転車と車 現場の様子は事故があったのは、青森市青葉2丁目の市道交差点で、