ドラマ解説者ならではの鑑賞ポイントで観る、読者の属性にマッチングする、おすすめのドラマとそのポイントを解説。 今回のテーマは脚本家・遊川和彦が手がけたドラマ。 『女王の教室』『家政婦のミタ』の印象が強いが お迎えしてすぐから貫禄のある姿を見せていた子犬。 “ぽんぽこおなか”でドシッと座る様子が印象的だったコは、5才になった今も子犬のころと変わらない一面を見せています。 【画像】「ぽんぽこりんおなか」がひとき 犬の気持ちや行動のなかにはわからないことが多々あります。 今回は雑誌『いぬのきもち』読者から寄せられた疑問や質問について獣医師の増田宏司先生に伺いました。 【画像】7才になっても元気いっぱい! 笑顔のミック