道内で最も遅い大規模花火大会の「とまみん苫小牧百年花火」(同実行委員会主催)が10日、苫小牧港・西港漁港区西側広場で開かれた。
澄んだ夜空に鮮やかな火薬の花びらを開かせる花火を見ようと大勢の市民が足を運 まだ介護が必要ではないけれど、親のちょっとした衰えを見て不安を覚えるようになった、という人は少なくないでしょう。 その段階だからこそやっておくべきことは、何かあるのでしょうか? 88歳になる父親の「遠隔 戦国期に公家社会と武家政権の狭間で尽力した武家伝奏・広橋守光。 その日々の政務を綴った日記『守光公記』には、室町幕府との交渉記録や関連文書が詳細に記され、武家伝奏として公武間の折衝に心を砕く守光の実像が