今、北朝鮮の内部の様子を知る手段は以前にもまして限られている。 入国できるのはロシア人、中国人の観光客など一部の外国人だけだ。 さらには、北朝鮮国内でも個人の携帯電話使用に対する監視、統制が強化され、今や 「大垣警察市民監視違憲訴訟」の原告のひとりである近藤ゆり子さん(77)は、自らが監視・情報収集の対象にされ、人権を侵害された経験から、「公安警察による市民監視・情報収集の活動を規制しなければならない」 岩手県議会史上、これまでになかった動きです。 議員のパワハラ問題を受け、県議会に初めて政治倫理審査会が設置される見通しとなりました。 19日は県議会会派・希望いわての軽石義則代表といわて県民クラブ・無所属