日本と台湾で活動するインフルエンサーが12日から松山市を訪れ、開催中の道後アートの魅力を体験しました。 訪れたのは女性のインフルエンサー5人で、写真家で映画監督の蜷川実花さんとクリエイティブチームE 大友克洋(原作・脚本・メカニックデザイン)×江口寿史(キャラクター原案)×北久保弘之(監督)により、AIと高齢化社会を掛け合わせて描いたSFアニメーション「老人Z」(1991)が、公開35周年に合わせ ボイスキャストに萩原利久と古川琴音を迎え、日本画家の四宮義俊が長編アニメーション監督デビュー作として、幻の花火を題材に青春模様を描いた「花緑青が明ける日に」が、9月12日(土)よりU-NEXTで配信中