仕立て、コーディネート、着付けにお手入れ。 着物にまつわるお悩みに、雑誌『美しいキモノ』でもおなじみの着物のプロフェッショナルが答えます。 今回はお宮参りにふさわしい着物について。 回答者は、染織・絹文化研 田村早苗さんは、2023年から能登町で民宿&カルチャースペース〈土とDISCO〉を運営している。 築100年はあろうかという蔵付き、山付きの大きな古民家を購入し、宿泊できる2部屋と、地元の人も立 日本舞踊をはじめ、さまざまに着物に親しんでいらっしゃる俳優・木村多江さん。 優雅で美しい着姿をご覧ください。
[初出:『美しいキモノ』2022年冬号、2023年冬号]