宮古島警察署協議会(久貝勝宣会長)と宮古島署(砂邊健仁署長)は13日、宮古島市役所を訪れ、砂川朗副市長に犯罪被害者らを支援するための条例を早期に制定するよう求める要望書を手渡した。 久貝会長は「条例が 青森県鶴田町の田んぼで、転落を防ぐために用水路に設置していた鉄製のふた14枚が盗まれる被害がありました。 補修額は100万円以上にのぼる見込みです。 【山本和華奈記者】 「こちらはグレーチングが盗まれ 長年一緒に暮らす夫婦でも、悪気のない一言で相手を傷つけてしまうことがあります。 SNS上では、夫から「おばさん扱い」をされてイラッとしたという妻たちの声が上がっていました。