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『インビジブルハーフ』西山将貴監督 名刺代わりとなる長編デビュー作へ 妥協なき自主制作での挑戦【Director’s Interview Vol.578】(CINEMORE)

Fri July 31 • 03:06 AM • 7 min read • 553 views
『インビジブルハーフ』西山将貴監督 名刺代わりとなる長編デビュー作へ 妥協なき自主制作での挑戦【Director’s Interview Vol.578】(CINEMORE)
大澤夏美=著者 2,200円+税 7月13日発売 翔泳社 『100のことば』シリーズの4冊目となる今回のテーマは「ミュージアム」。 美術館、博物館、資料館、水族館、歴史や科学、文学に関する博物館、さら 真夏のキャンプでは、暑さのせいで火を使う料理が億劫になりがちだ。 ならば、いっそのこと火を使わず、むしろ冷たい料理を楽しむというのはどうだろう? ベースになるのは、川でキンキンに冷やしておいたやき 映画『美しき棘』(10)や『プラネタリウム』(16)などで知られるフランスの気鋭、レベッカ・ズロトヴスキ監督。 最新作となる心理サスペンス『プライベート・ケース』では、名優ジョディ・フォスターを主演に迎

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