川内原発の周辺の自治体や九州電力などでつくる原子力安全対策連絡協議会が17日に開かれました。 熊本地震の発生を踏まえ、九州電力は「信頼・安心していただける取り組みを地道に続けていきたい」と、安全管理を 経営者らで組織する「石川伝統芸能支援経済人会議」の総会が21日に開かれ、伝統芸能の担い手らに奨励金が贈られました。 この会議は、伝統芸能を次世代に継承するため県芸術文化協会と経済団体が連携し、202 いけばなを学ぶ高校生が3人1チームで花をいける技術を競う「花の甲子園」が開かれました。 作品に込めた思いをどんな言葉で表すかも審査のカギを握ります。 全国大会への切符を手にしたのは。 鹿児島市で開か