【陸上】波乱万丈の高校3年間。髙城昊紀、最後にたどり着いた日本一と新たな夢(BBM Sports)
Tue August 11 • 12:00 AM • 6 min read • 975 views
準決勝の組み合わせが決まるまでは波乱に満ちていた今年の「東京プリンセスカップ」。
HIMAWARIが昨年準優勝の遠藤有栖を、凍雅が一昨年準優勝の愛野ユキを下すという番狂わせには、新世代の台頭を期する声 7月30日から8月5日まで、平和堂HATOスタジアム(滋賀)で開催されたインターハイで、3年ぶりに「日本一」をつかんだ選手がいた。 2023年愛媛全日中で男子110mYHを制した髙城昊紀(宮崎西高3年・ 7月30日から8月5日まで、滋賀県・平和堂HATOスタジアムで行われたインターハイの陸上競技。 暑熱対策から17時以降のナイターで行われ、会期も従来の5日から7日での開催となった。 前回の広島大会に続き