2025年世界ダブルスチャンピオンの卓球男子の篠塚大登(愛知工業大卒)が、ペアを組む2歳上の先輩・戸上隼輔(井村屋グループ)とのエピソードや全幅の信頼を寄せあう絆について卓球王国10月号で語った。 7月に閉会した国会は本当にひどかった。 会期末だということで重要法案を数の力で強引に次々と通していった。 民主主義の破壊とも言うべきこの状況に、市民やメディアはどう対抗できるのか。 (編集部)
8月10〜12日、東京・東京体育館で小学生の団体日本一決定戦「ロートカップ・第44回全国ホープス卓球大会」が開催。 女子は、6年生メンバーで挑んだT.T彩たま(埼玉)が小学生最後の夏に有終の美を飾った。