60代になり、暮らしやライフスタイル、生き方も次のステージへと歩み始めた広瀬裕子さん。 最近はひとりで過ごす時間がとても心地よいと話します。 今月からタイトルも「おとな、ひとりのたのしみ。 」と一新し、住ま 熊本地震の被災地支援のため、倉敷市は8月7日、職員と物資を熊本県に派遣しました。 倉敷市児島地区の防災備蓄倉庫前で出発式を行い、職員8人が支援物資を載せたトラックなどに分乗し、現地へ向かいました。 被災 生活を彩る道具に美を見出す民藝運動は京都から始まった。 京都民藝協会理事の四釜尚人さんにお話を伺いました。