高知県土佐市で、夏休み中の小学生たちが親子で環境について学ぶイベントが開かれました。 子どもたちは、ペットボトルやトレーなど、身近なものがリサイクルされる過程を学び、環境を守る意識を高めたようでした。 二ツ井町商工会の元職員が8年間にわたって不正な会計処理を行い、1770万円あまりを流用していたことがわかりました。 不正な会計処理を行っていたのは、今年3月まで二ツ井町商工会に勤務していた50代の女
スマートフォンなどに使われ、いまや私たちの生活に必要不可欠となっている半導体。 この半導体を製造するための材料を作る大分市の工場に新しい棟が完成し21日開所式が行われました。