夏の甲子園県代表の有明は、福島代表の東日本国際大昌平を逆転で破りベスト8進出を決めました。 有明は1回の裏、1アウト3塁のピンチで3番の峯にライト前に運ばれ1点を先制されます。 そのころ熊本地震の 19日、新日本プロレス札幌大会で『G1
CLIMAX 36』Bブロック公式戦が行われ、OSKARがIWGP GLOBALヘビー級王者のゲイブ・キッドに敗れ、今大会初黒星を喫した。 この日もゲイブは入 16日、新日本プロレス「G1 CLIMAX 36」両国国技館大会が行われ、天山広吉が引退試合で盟友・小島聡と激突。 最後は小島のラリアットに沈み、35年間に及ぶ現役生活に幕を下ろした。
1991年1月