災害時には全速力で走ったり、家族に肩を貸したり… 自分はもちろん、大切な人を守らなければならないことも。 まずは命を守り、その後の避難生活も生き抜くために、何はなくとも動ける体力が必要。 日頃から鍛えて 和歌山市に本社のあるJAバンク和歌山信連が、障害者スポーツの振興と発展に繋げようと、8月20日、屋外用テントや熱中症対策用のミストファンを、和歌山県障害者スポーツ協会に寄附しました。 県・障害者スポ 災害時には、いつも以上にスマホが助けになる。 いざという時に充電切れにならないためにはどうするか? ITジャーナリストの鈴木朋子さんが徹底検証。