今年産の「まっしぐら」の初検査が、きょう十和田市で行われ、全てが1等米に格付けされました。 生産者への概算金が大幅に下落するなか新米の出来は上々ということです。 新米の初検査はきょう午後、十和田市深持
平川市の猿賀神社で五穀豊穣に感謝する「苅穂祭」が開かれ、早乙女たちが稲刈りをしました。 「苅穂祭」は猿賀神社の近くにある広さ2アールの神饌田で行われました。 神事に続き山谷斎主が最初のカマを入れる苅り 旬を迎えたイセエビを見て、つかんで、味わいます。 長崎市で開催中の『のもざき伊勢エビまつり』の特別イベントが開かれました。