長野県飯田市の県下伊那農業高校は、地域の特産の干し柿「市田柿」の未利用資源を活用した酒類の開発に取り組んでいる。
「市田柿」の食品廃棄物になる皮を使い、リキュール化を目指す。 本年度中に商品化し、次年度 グランジ・遠山大輔、潮紗理菜がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの生放送ラジオ番組「JA全農 COUNTDOWN JAPAN」(毎週土曜 13:00~13:53)。 8月29日(土)の放送には、M 米の一大産地・北海道では「ななつぼし」「ゆめぴりか」の2品種で水稲全体の7割超を占め、これらに次ぐ「ふっくりんこ」は1割に満たない。 一方、道南部のJA新はこだてでは、JAが扱う主食用米の約6割を占め