青森県と弘前市は30日、県立郷土館を移転・新築する県立博物館について弘前市下白銀町の「追手門広場」を整備場所候補地にすると発表しました。 選定理由について県は、候補地の基本的な考え方から ①洪水、 耐震不足のため移転が検討されている青森市の県立郷土館です。 県が弘前市に整備する方針を固めたことがわかりました。 青森市の県立郷土館は1973年に開館しました。 半世紀にわたり考古や自然など4つの分野を 八戸市は老朽化した第1魚市場管理棟の運用方針として、第3魚市場A棟の活用を視野に議論を始めました。 第1魚市場管理棟の運用方針については、八戸市が関係団体などとつくる検討会議に案として示しました。