◇4日 ヤクルト―中日(神宮) 1番復帰でいきなり魅せた。 「1番・二塁」で3試合ぶりにリードオフマンとなった中日の福永裕基内野手が、今季3本目で、通算でも3本目となる先頭打者本塁打を放った。 日本ハムが優勝を争う首位ソフトバンクと引き分けに終わった。 2日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』では、再三の好機を作りながら、あと一本が出なかった日本ハム打線をクローズアップした。 ○ カブス
2-1 ブリュワーズ ●<現地時間9月3日 リグリー・フィールド> シカゴ・カブスが地区首位ミルウォーキー・ブリュワーズとの4連戦を2勝2敗で終了。 鈴木誠也外野手(32)は「2番・右翼