気象庁によりますと、23日(日)午後3時現在、非常に強い台風18号は150キロメートルの暴風域を伴い、小笠原近海を西北西に時速30キロメートルの速さで進んでいます。 中心気圧は950ヘクトパスカルです。 気象庁によりますと、21日午後9時現在、熱帯低気圧がトンキン湾にあって、ゆっくり西へ進んでいます。 中心気圧は998ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は15メートル、最大瞬間風速は23メートルとなってい 今回の地震の影響は、被害が少なかった熊本県上天草市にも及んでいます。
去年の豪雨に続き、2年連続で夏場の客足が激減し、切実な声が聞かれます。 ■お盆前の一番の稼ぎ時に地震… 震度6弱を観測した上