県はきょう過去10年で最も早いインフルエンザの「流行入り」を発表しました。 県によりますと今月23日までの1週間で県内52の指定医療機関から報告されたインフルエンザの患者は108人で前の週から21人 ついつい買いがちな「便利グッズ」。 しかし、実はその"便利さ"が、脳の老化や物忘れを早めてしまう可能性があると医師の保坂隆さんは警鐘を鳴らします。 毎日のちょっとした工夫で、ハツラツとした脳を保つには? 青森市の東奥日報新町ビルで開かれている「動き出す浮世絵展」の入場者が4万人を超えました。
4万人目となった青森市の對馬銀花さん8歳には図録やクリアファイルの記念品が贈られました。 ★4万人目對馬銀花