写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 金曜日は、国内外で活躍する7人組ダンス&ボーカルグループ・BALLISTIK BOYZのメンバーで、近年はグループでの活 ”夜回り先生”水谷修さんの講演会。 その実施回数は5200回にのぼる。
半数以上が学校での講演だ。 しかし、学校側の予算には限りがある。 そのため、移動や宿泊にかかる費用など不足する分は水谷さんが私費 時代小説『実は、拙者は。 』で、地味な男が事件に巻き込まれていくさまをコミカルに描いた白蔵盈太(しろくらえいた)氏。
彼がこのたび上梓した小説『大谷吉継の終わらない関ケ原』は「タイムループ×関ケ原」!