日本列島はこの先、台風24号や秋雨前線の影響を長く受ける地域が多いでしょう。 東・西日本の太平洋側を中心に、週末にかけて雨量がかなり多くなり、来週の前半も大雨が長引く可能性があります。 目先、きょう(木 8月31日、物価高や人手不足、少子化など、働く人や子育て世代を取り巻く環境が変化する中、連合三重が三重県に政策の要請を行いました。 連合三重は、働く人や生活者が安心して暮らせる社会の実現に向け、 きょう9月1日は「防災の日」です。 1923年の同じ日に関東大震災が発生したことや台風が日本に接近・上陸しやすい時期であることなどを踏まえ、日頃の防災について考え、備えを見直す機会として定められました