日本を代表するアニメ映画作品。 中でも大友克洋監督の『AKIRA』や新海誠監督の『天気の子』などは国内問わず海外からも評価され、世界歴代興行収入アニメ版の上位にランクインしている。 しかし、そんな作中には
1980年のデビュー以来、ドラマ、映画を中心に活躍を続けるベテラン人気俳優の内藤剛志氏が、『週刊ポスト』にて日々の思いを綴る人気連載「多面体道理論」。 今回は映画の舞台挨拶などで緊張しない根本にある考 日常で感じる「ちょっとした違和感」について井戸端会議していくこの連載。 ウェブマガジン「ミモレ」とその読者コミュニティ〔ミモレ編集室〕に寄せられた皆さんのモヤモヤエピソードをご紹介していきます。