核なき世界の実現を目指す国際平和シンポジウムが25日、長崎市で開かれるのを前に出席者が爆心地公園を訪れました。 爆心地公園を訪れ献花したのは、国際平和シンポジウムのパネリストなど、約10人です。 沖縄県内で制作された優れた広告の展示会が那覇市で開かれています。 この展示会は、県内の広告制作会社や放送局、新聞社などで作る沖縄広告協会が開いているものです。 会場では、広告への理解を深めてもらい 被爆の実相をいまに伝えるため、原爆被害を受けた被爆樹木の現状を調べるパトロールが24日から始まりました。 長崎市の原爆資料館には「淀川ツツジ」と「ゴヨウマツ」の被爆樹木があります。 24日は長崎市