気になる新作インディーゲームの開発者にインタビューする本企画。 今回は、Tim Trankle氏開発、PC向けに6月4日にリリースされた短編深海ホラー『There’s Nothing Down Ther
ゲーム音楽クリエイターとしてキャリアをスタートさせ、ポップス/アーティスト作品のプロデュースへと活動の領域を広げてきた音楽プロデューサーの保本真吾さん。 これまでにSEKAI NO OWARI、ゆず、O ハック&スラッシュは多くのゲーマーを夢中にさせるジャンルです。 敵を倒し、装備を拾い、ビルドを組み替え、気づけばキャラクターがどんどん強くなっていく。 あの中毒性は、ジャンルならではの大きな魅力です。