「子どもを見捨てるなんて、親にはできない」――そう考え、年金や貯蓄を切り崩しながら生活を支える高齢の親は少なくありません。 しかし、その優しさが親子を「共倒れ」へ追い込むことも。 51歳の息子を残し、夜逃 年金を増額させる「繰下げ受給」は老後不安を解消する手段のひとつ。 しかし、額面上の得を追求するあまり、夫婦で元気に過ごせる「限られた時間」を犠牲にしてしまうケースも少なくありません。 70歳まで働き、年金 ラリック ジャパン代表取締役社長の木村祐介氏と、TripClip共同創業者/CEOの布施佑亮氏。
“インターンの採用側と応募側”というふたりを紹介する。