不安そうな様子だったコーギー子犬の成長エピソード 紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@lylecorgiさんの愛犬・ライルくん(取材時1才/コーギー)。 こちらは、生後2カ月半のライルくんを お迎え初日に、飼い主さんの腕の中でニコニコの笑顔を見せていたコーギーの子犬。 1才半になった今も、家族にとって大切な“天使”のような存在だといいます。 生後3カ月のころに家族になった柴犬の子犬。 3才になった現在は、あどけなかった子犬時代から立派な柴犬へ。 散歩中のふるまいや飼い主さんを気遣う姿にも、おとなになった様子が感じられるようです。