今年3つ目のグランドスラム大会「ウインブルドン」(イギリス・ロンドン/本戦6月29日~7月12日/グラスコート)の男子シングルス決勝で、第1シードのヤニク・シナー(イタリア)が第2シードのアレクサン 髙木三四郎がプロデュースする超日本プロレスが7月6日、東京・新宿FACEで「超日本ビアガーデンプロレス」を開催した。 “超日本のエース”永田裕志がCIMAとの29年ぶりの一騎打ちを制し、次大会(9・2
2026年7月11日。 「破壊王」橋本真也が天へと旅立ってから、丸21年という歳月が流れた。 無慈悲なミドルキックの連打や、ナタを振り下ろすような袈裟斬りチョップで時代を築き上げた橋本真也。