本格的な水のシーズンを前に牧之原市の小学校で服を着たまま水に浮く着衣泳の授業が行われました。 この授業は日本赤十字社県支部が海や川での水難事故に備えて、服を着たまま浮いて待つことの大切さを学んでもら 国際的に重要な湿地を保全する「ラムサール条約」に登録されている中海と宍道湖で恒例の一斉清掃が行われ、大勢の人が参加しました。 鳥取県米子市の会場では企業や市民グループなど63団体から、過去最多となる 平和活動や被爆体験の継承に功績があった個人・団体を表彰する2026年の「秋月平和賞」に99歳の被爆者や映画監督などが選ばれました。 核兵器廃絶地球市民長崎集会実行委員会はこのほど会見を開き、2026