「もう1匹お迎えしよう」と考えていたときに譲渡会で出会った保護子猫。 4年の月日を経て、美しい見た目と甘えん坊で少しドジな一面をあわせ持つコへと成長していました。 家の敷地内に迷い込んできた小さな子猫。 お迎えしてまもないころはやんちゃ盛りの甘えん坊でしたが、6才になった今では手足の長いスタイリッシュな姿に。 おしゃべりで甘えん坊な“ツンデレ猫”へと成長しました。 紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@1IYxfkhYuE90121さんの愛猫で元保護猫のビッケくん(取材時1才)。 こちらは飼い主さんにお迎えされた日、生後2カ月頃のビッケくんを撮影した一枚