2026年夏の第108回全国高校野球選手権島根大会は15日、2回戦が行われた。 昨夏4強入りを果たした益田東は3回までに5点を奪うと、4回にも5点を加え、出雲工を11対1の5回コールドで下して3回 天赦日と一粒万倍日、大安が重なる開運日、7月19日(日)が近づいてきた。 2026年後半のアクションに向けてチェックしておきたい吉日。 お気に入りのブランドのミニ財布やフラグメントケースで心新たに折り返し <第108回全国高等学校野球選手権東東京都大会:帝京11-1大東大一>◇15日◇3回戦◇明治神宮野球場
15年ぶりに夏の甲子園出場を目指す帝京は、初戦の大東大一戦で6回コールド勝ちを収めた。