【全文1から続く】 核兵器に依存する国は、核兵器を実際に使用しなくても、保有することで他国に攻撃を思いとどまらせることができるという「核抑止論」を主張します。 しかし、戦争という極限状況の中で自国 全国で被害が多発し問題になっているクマ対策に関連し、和歌山県が参画する関西広域連合が国に対し、財政措置などについて引き続き提言していく考えを示しました。 これは、7月11日に大阪市で開かれた関西広域 任期満了に伴う和歌山市長選挙(8月2日告示・9日投票)に立候補した6人の候補者の第一声の訴えを特集でお届けします。 紹介は、届け出順です。 無所属・新人で元・和歌山県議会議員の尾﨑太郎(おざき・たろう