支援の輪が広がっています。 震度7の揺れに見舞われた熊本県の被災者支援に役立ててもらおうと、県内の企業が義援金を贈りました。 また、長崎市からも新たに職員が被災地へ派遣されます。 被災した子どもたちは、のびのびと遊べる環境がなく、友達と会えないことも少なくありません。 そんな子どもたちの"居場所"を提供しようと、NPO法人が八代市に預かり施設を開設しました。 四国新幹線の実現に向けた一歩となるでしょうか。 国土交通省が四国新幹線の需要やルートを調査する「ケーススタディ」の事業者の公募を7日から始めました。 国交省は、7日「四国新幹線」を対象に「ケーススタデ