第108回全国高校野球選手権広島大会の決勝が28日、マツダスタジアムで行われ、市立福山が4-3で広島商を破り、春夏通じて初めての甲子園出場を決めた。 決勝での公立校対決は2005年の高陽東ー三次以来 「まつりえれこっちゃみやざき」(同振興会主催)は25日、宮崎市の中心市街地で始まった。 市民総踊りやステージイベントなどがあり、訪れた約7万人(主催者発表)が熱い視線を送った。 26日まで。 串間市は里親制度について市民に理解を深めてもらおうと、制度について気軽に学べて関心を持つ人同士がつながることのできる「里親カフェ」を31日午後1時半~同3時、同市の道の駅「くしま」多目的室で開く。