熊野御幸(くまのごこう)とも呼ばれる熊野詣(くまのもうで)は平安時代中期、宇多(うだ)上皇によって始まったとされており、その後、白河上皇、鳥羽上皇など上皇たちによって毎年繰り返され、活況を呈することに
ご存じの方もいると思いますが、2027年1月に南極の昭和基地が開設されてから70年になるそうです。 この南極観測70周年に伴って、国立極地研究所では来年1月にかけて70周年イベントを開催するとのことです イラストレーターでエッセイストの沢野ひとしさん。
『本の雑誌』の表紙・イラストを創刊号より担当し、『山のごはん』(角川文庫)など、山にまつわる著書多数。 『ジジイの片づけ』(集英社クリエイティブ)にはじま