エイサーやスポーツの応援などで耳にする「指笛」の魅力を広く発信しようと、浦添市でコンサートが開かれました。 沖縄県内の愛好家でつくる「指笛王国おきなわ」は、指笛の継承や発展を目指して毎年7月10日の 1990年代に作られ、多くのスキーヤーを乗せて志賀高原を走っていたシャトルバス。 老朽化などでほとんどが廃車となりましたが、残されていた1台が修復され、長野市などを走ることが決まりました。 1991年
北アルプスの玄関口として知られる大町市。 山も麓の街も、両方を盛り上げたいと、かつて山小屋を営んでいた男性が立ち上がりました。 この週末には、初めてのイベントを開き、麓の商店街ににぎわいが生まれていました