元職員への思想・信条を理由とした差別を巡る動燃差別是正訴訟の上告不受理決定が6月3日に最高裁から出た。 同訴訟は2015年7月、旧動力炉・核燃料開発事業団(以下「動燃」、現在は国立研究開発法人日 衆議院で再審制度見直しをめぐる審議が山場を迎えた6月9日、同院法務委員会に袴田巖さん(90歳)の姉・ひで子さん(93歳)と、静岡地裁で2014年に巖さんの再審開始や釈放を裁判長として決定した弁護士の 4年前、那覇市の認可外保育園で、生後3カ月の男の子がうつぶせの状態で寝かされ、その後死亡した事件で、元園長の起訴を求めた3万8000あまりの署名を7月21日遺族が検察審査会に提出しました。