今回の熊本地震をうけて高知県は7月29日、熊本県に職員3人を派遣しました。 県は、10年前の熊本地震の時にも多くの職員を現地に派遣した経験があり、今回の熊本地震を受けて危機管理部の職員3人を先遣隊と 警視庁の警察官などを名乗る人物から「口座が詐欺に不正利用されている」などと嘘を言われ、富山市の20代男性が暗号資産約130万円分をだまし取られる被害に遭いました。 「無実を証明するために暗号資産の取引が 岩手県盛岡市の保育園に通う5歳の女の子が、医療用ウィッグのために自らの髪の毛を寄付するヘアドネーションを行いました。
「困っているお友達にプレゼントしたい」と伸ばし続けた髪を7月28日にカットしました