熊本地震を受けて、石油販売などを手掛ける会社のグループが日本赤十字社県支部に寄付金を贈呈しました。 贈呈式では、エンドーグループの遠藤靖彦代表などから、熊本への支援活動を行っている日本赤十字社県支部 県内で災害時の避難所に指定されている公立小中学校の体育館などで、空調の設置率が1.8%にとどまることが分かりました。 文部科学省の調査によりますと、県内で避難所に指定されている公立小中学校の体育館な 幻想的な竹あかりを楽しむ夕涼みのイベントが、雲仙市で行われています。 鳥居をくぐると、“竹毬” や “花風鈴” が揺れ、やわらかな光に包まれます。