南部町名川観光さくらんぼ園振興会(工藤司会長)は2日、町内の観光農園でサクランボの作柄調査を行った。 同日中に24カ所を巡回し、主力品種「佐藤錦」の標本木を調べる。 サクランボ狩りは20日の営業開始を予
旬を迎えたサクランボを県外へPRします。 首都圏で販売するサクランボおよそ100キロが山形新幹線で運ばれました。 JR山形駅に用意されたのは寒河江市で収穫された「紅秀峰」と「佐藤錦」およそ100キロで 大玉品種のサクランボ「やまがた紅王」が鶴岡市内の学校給食で提供され、子どもたちが山形の旬の味を堪能しました。 鶴岡市櫛引地域で果樹振興を図る官民協働の協議会は、内陸だけでなく地元でもサクランボが栽培