「本当に怖いのは幽霊でも妖怪でもなく、人間かもしれない… そんな風に思わされるブラック4コマ『文学的なオチが癖になる
雪のヤドカリ4コマ劇場』(雪のヤドカリ)。 雪のヤドカリさん(@yuki 突然、海外からやってきた18歳“姪っ子”との同居生活を余儀なくされた妻。 妻は姪の傍若無人ぶりに疲弊させられるも、叔父である夫は姪との度重なるデートに浮足立ち、金銭の援助まで行う始末だ。 ふたりの距離の近 「赤ちゃんに無事に生まれてきてほしい」親なら誰もが願う当たり前の幸せが、これほどまでに遠く苦しいものになるなんて。 『わたしが選んだ死産の話』(桜木きぬ:著、医療法人財団順和会山王病院長 藤井知行:監修