スーパーカブといえば、レッグシールドの存在こそカブらしさ。 そう考えるユーザーにとって、ひとつの完成形ともいえるスポーティスタイルがこの車両だ。 バーハンドル化やフェンダーカット、少し太足でロー&ロングな 気温35度近い道中を歩き、スタジアム内に入ると、冷房が効いた涼しい風と太陽光による自然光がピッチとスタジアム全体を包んでいた。 「これまで観戦してきたスタジアムの中で最も快適に観戦できる」 日本か あえてノーマルっぽさを残しつつ、徹底したローダウンでスタイリッシュな存在感を追求! ちょっとヤンチャなテイストを出しながら、ワンオフのチーム名入りオープンプライマリーでカスタムマインドを主張する。