国内自動車メーカーは販売の主軸を海外へと移している。 しかし、そんな中でも国内ユーザーに向けて、各社が「日本のためのクルマ」をしっかりと作ってくれている。 ここでは日産が作る日本のためのクルマトップ5を見 コンパクトSUVの王道といえばトヨタ ヤリスクロス。 そこに“全部入り”感で勝負を挑むのがスズキ フロンクスだ。 燃費、価格、装備、サイズ感を比べると、同じコンパクトSUVでもキャラはかなり違う。 選ぶべき コンパクトSUVが立派になり、価格もサイズもじわじわ上がるなか、トヨタ ライズの存在感があらためて光っている。
180万700円から狙える価格、5ナンバーサイズの扱いやすさ、SUVらしい見晴らしのよさ。