台風7号と8号の2つが日本列島に近づいています。 群馬県に最も近づくのは27日の朝から夜の初めにかけてとみられ、影響が長く続くことから前橋地方気象台で注意を呼びかけています。 2つの台風のうち先に群馬県 24日、線状降水帯が発生するなど薩摩地方で相次いだ大雨による被害。 一夜明けた25日も影響が続いている場所があります。 高橋晴希記者 「斜面が崩れ通行止めが続く中、保護者と子供が一緒に登校する様子 東北電力の株主総会が開催され、一部の株主からは女川原発2号機の運転停止を求める議案が提出されましたが否決されました。