中部鋼鈑は18日、23日から受注を開始する7月契約分から、厚板の販売価格をトン当たり5000円引き上げると発表した。
昨年12月以降では3回目の値上げとなり、累計の上げ幅は同1万5000円となる。 ブニア、コンゴ民主共和国、6月21日 (AP) ー コンゴ民主共和国北東部イトゥリ州のブニアで19日、今週初めにエボラ出血熱で死亡した生後6カ月の女児の葬儀が行われた。 今回の流行で、同国内の児童養護 鉄鋼二・三次製品の製造、販売を手掛ける野々山商店(本社=名古屋市中区、野々山卓朗社長)は、6月から工場向け遮熱建材・総合提案サービスを開始し、専用サイトを開設した。 遮熱建材の効果を比較できるシミュレ