現地時間7月3日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)のラウンド32。 初出場のカーボベルデ代表は、前回王者アルゼンチン代表と延長戦にもつれ込む歴史的な激闘を繰り広げ、2-3で惜しくも敗れた。 しかし、 7月5日、大谷海水浴場では、地域の住民など約130人が参加し、砂浜のごみを拾う清掃活動が行われました。 その後の祈願祭では、関係者などが集まり、シーズン中の安全と多くの人出を願いました。 これまで 物価の高騰が続く中、県内の最低賃金の早期発効などを求めて連合長野が長野労働局に要請書を手渡しました。